想像もできないような
陶器メーカーの未来へ。

1946年。光洋陶器の創業事業はアメリカ、ヨーロッパに向けたプロダクトの海外輸出でした。しかし国内の食器需要の高まりに合わせて、陶磁器の社内一貫製造体制を整備。同時に全国への流通網を構築していきます。

そして外食産業の興隆を見越してガラスや金属、木など多様な素材のテーブルウェアの輸入を開始。現在に至るまで、ホテル・レストランを中心にプロフェッショナル向けの幅広いニーズに応えてきました。

光洋陶器の歴史は、変化の歴史です。この姿勢は今後も変わることはありません。きっと数年も経てば、私たちが想像もしなかった場所にたどり着いているでしょう。
その行き先にわくわくする方、私たちとともに陶器メーカーとしての新しい道のりを歩んでくれる方を、心からお待ちしています。